キャラ設定
お暇で設定読むの好きでしたら、よろしかったら読んでください
自己満足と妄想の産物なのでついてけないかなとは思うんですが
せっかく設定考えてるのでさらしておきます(笑)
数年前に考えた設定なんで思いだしながら書いてます
無駄に長いです・・・
| ● ライ(名字は本人も知らないので不明) | |||
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白と黒の羽を持つ珍しい有翼人(背中に羽の生えてる種族)で 三日月の生まれ変わり 白と黒の羽の有翼人は三日月とライしか確認されてない 有翼人の羽は魔力の塊みたいなもので 羽が無い状態だと極端に魔力が落ちる 三日月が魔族にかけた封印が解ける頃に合わせて転生するよう 前世で魔法かけていたため前世の記憶を持っている (これはシズクとヒョウも同じ) その際、魔族が三日月の魂に呪いをかけ続けていたため 生まれつき力の大半を封印されている 三日月は殺生はなるべく避けたいので 魔族を殺さず封印してまわっていた 封印が解ける頃になっても悪事を続けるつもりだったら 退治してまわるつもりだったので その役目をライがしている 魔族といえど消滅させるのはつらいから 毎度ひそかに落ち込んでる 三日月も相当な強さだったけど 封印されて力を抑えられてた反動で 三日月よりライの方が魔力が高かったりします ライは魔力が強すぎるので 長く羽を出したままにすると居所が感知されてしまうため 普段は極力羽をださないようにしている 攻撃魔法も回復魔法も得意な魔道師なんだけど 普段は羽は隠してるわ封印されてるわで魔法あまり使えない 実はかなりの照れ屋さん 古文書を読むのが好き ちなみにライがつけてる三日月型のチョーカーは ライの母親の形見 本来は三日月と同じ金髪なんだけど黒く染めている 額に三日月型のあざがあるためバンダナを巻いている 瞳は黒に近い深い青 10歳の少年 |
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| ● 三日月(本名クレス) | |||
世界各地を支配してる魔族を封印して回った人でライの前世 ライと同じ白と黒の羽の有翼人 金髪で瞳は黒に近い深い青色をしている 貴族の出でおぼっちゃん育ち シズクとヒョウの前世の月光と月影と一緒に旅をしていた 額に三日月型のあざがあるため「三日月」様と呼びしたしまれていて 魔族に支配されてた人たちを救ってまわっていたので 聖人としてあがめられてしまって のちの世で、三日月を神として崇めた宗教がつくられる 最後の魔族を封印した時に月影と一緒に死亡している 三日月自体は、その存在を知らないけど子供が一人居る |
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| ● シズク=カーヴェン(だったかしら名字・・・うろ覚え) | |||
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父ハーフエルフで母クオーターエルフのため半端にエルフの血が混じってる 月光の生まれ変わり 髪も瞳も茶色 エルフの血が混ざっているので年齢よりも見た目が若い 20代後半くらいだったはず? ライと出身大陸が違って使ってた言葉が違うのだけど 父親がライと同じ国出身のため言葉が通じる ただし敬語がわからないのと やっぱり国が違うから通じない言葉もたまにあるので 従者という言葉を知らなかったためライに言われて保護者だと名乗る ヒョウと出身が一緒のため両方の言葉を話せるので ライとヒョウの通訳もしている 父親が北の地方出身のため北海道弁 前世は男性だけど現世では女性 女だと言うと旅に同行させてもらえないかと思って男性のふりをしている ライを見つける前に先にヒョウと会ったので 数年二人で三日月の生まれ変わりを探す旅をしていた ヒョウは鼻がきくので、すぐに女だというのはバレている 前世が男だったのもあって、ライはしばらく気付かなかったけど 鈍くは無いので気付かれている 回復魔法が苦手で攻撃魔法が得意な魔道師 明るい性格 広い領地の領主の娘でお嬢様育ち そのため金銭感覚がおかしい 母親が敬虔な信者のためシズクも三日月教徒 母親には内緒にしてるけど父親は三日月と月光の子孫だったりする |
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| ● 月光(本名リート) | |||
シズクの前世 ハーフエルフの青年なんだけど 当時はエルフと人間の仲も悪く迫害されていた 迫害され蔑まれて育った上に国に強制的に徴兵されて 戦争に駆り出され死にかけ 好きでもない国のために死にそうになってる自分の人生を振り返って ろくな人生じゃなかったなと思っていたところ まだ幼い三日月に助けられ 誰からも受け入れられない自分のために本気で心配して泣いてくれる三日月を見て 忠誠を誓う 成長した三日月が旅に出る時ついて行き のちに三日月の右腕として「月光」と呼ばれるようになる 最後の戦いでただ一人生き残る 三日月が遺言で「生きて嫁に自分の最後を伝えてほしい」と言ったため 生きて帰り、三日月の嫁に遺言を伝えて 主を失って自分だけ生き残った事を苦痛に思い 三日月が生きてない世に生きていても仕様がないと思っていたところ 三日月の嫁に、三日月の娘に仕えなさいと言われ 自殺を思いとどまる のちに三日月の娘と結婚する (月光はエルフの血が濃いため、成長速度が他の種族に比べてかなり遅い) |
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| ● ヒョウ=T=ホーキンス | |||
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祖父が獣人最後の生き残り 母が獣人ハーフで父は普通の人 月影の生まれ変わり 長身金髪碧眼美形の青年 18歳くらいだったかな・・・? ライと別の大陸出身で、シズクとは出身が一緒 そのためライと言葉が通じない 魔法の才能が全くないけど獣人の血が濃いために怪力 魔法が使えなかったので代わりに役に立つように薬剤の勉強をしていた けど、違う大陸に来てるために薬草の種類が違って 知識が役に立ってない コンパクトに収納できるよう魔法で改造したら異常な重さになってしまって 売ることができなくなった槍をもらって使っている 主に肉体労働担当 ライとシズク以外の人間は本気でどうでも良いと思っている ちょっと困った人 前世では三日月より年下で、 三日月と月光に育ててもらったようなところがあるのだけど 現世ではライの方が年下だったため 自分が守らないといけない!と思い なんだかライに対する扱いが過保護な母親のようになっている 普段はヒョウの主としていろいろ指示してるライだけど ヒョウの気迫にさからえなくて従ってしまうことがたまにある 父は元宮廷楽師で今は吟遊詩人 母は元王族だけど 両親が駆け落ちして田舎に住んでるので 一般の人と育ちが変わらない 母親のいとこの子供が皇太子なんだけど なぜかやたらと気にいられている 性格は真面目で頑固で融通が利かないけど 意外と何も考えてない 自分の意志で教徒になった敬虔な信者 左利きなんだけど、左手使うと破壊力がありすぎるから 右手を使うように言われてて右手で武器とか持っている |
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| ● 月影(本名忘れた・・・) | |||
ヒョウの前世 魔族と人間のハーフ 魔族がたわむれに飼ってた人間に生ませた子供で 思いのほか頑丈だったために どこまで丈夫なのか試すためだけに生かされていた 毎日親である魔族に痛めつけられ治療もされず 最低限の食事だけ与えられて生きていたところを 魔族を封印しにきた三日月と月光に助けられる 回復したのちに三日月に忠誠を誓って 三日月と月光の旅に同行する 無口で常に一歩さがって行動していた 角や牙が生えてて目立つためいつも目深にマントをかぶっていた 表舞台に立つことがあまり無かったため 記録に残されてないので知られていない 最後の戦いで三日月をかばって死亡 |
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そして↑のやつらの親の設定も考えてたので
ついでにさらしてみる
知りたいと言っていただけて嬉しかったですありがとうございます♪
ついでなんで3人とも親の設定考えてたので
全員分書いてみます
| ●ライの両親 | |
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●ライ父(タクト) 茶髪、黒に近い青い瞳の有翼人(翼は普通に白い) ライの曽祖母(翼人の国の女王)に幼いころから仕えていた 近衛兵として城の警護をしていた父親の紹介で 子供の頃からライの母親の話相手役兼護衛を任されていた (役職的には城の警備兵)) 生真面目な性格 |
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●ライ母(リン) 金髪、黒に近い青い瞳で、黒い翼の有翼人 (黒い翼の有翼人も珍しく、 両親共に黒い羽でも白い羽の子が生まれる確率の方が高い) 有翼人の国の元王女(国が滅んでる) 小柄で病弱、幼いころに首に受けた傷が原因で言葉を話すことが出来ない 大人しくて優しいけど芯のしっかりした女性 ライは母親似 |
| ●ライの両親の話(とライの生い立ち) ライの両親は二人とも生粋の有翼人で、有翼人のみの国に生まれる ライの生まれた地方では、三日月に封印された魔族が人間を操って「三日月教」を禁教として 禁教の神様にあたる三日月が有翼人であったのを理由に有翼人狩りをさせていた (本当の目的は、三日月の生まれ変わりを殺すため) そのため、ライの生まれた大陸では最後の「有翼人の国」だった 絶壁に作られた国で有翼人以外は行きつくことが難しかったため どうにか残ってた国だったりする それが前提として ライの父親であるタクトは、ライの母親である有翼人の国の王女であるリンの専属護衛してたわけだけど 小さい頃に城の占い師に「あなたの子供は白と黒の翼をもって生まれるだろう」と予言されていた そのため結婚する気とかは無かったのだが 若いうちから仕えていたリンに好意を寄せることになる リンが年頃になって、タクトに思いを寄せている事に気付いたために タクトはリンと離れるために城を出る事を決意する。 それをリンが感じ取り抱きついて出ていくのを止めたけど、タクトが出ていく決意は固くて せめて一度だけと一晩共にしてからタクトは城を出て、城下町に住むことになる やべぇ書いてて恥ずかしくなってきたwwwwwwwwwwwwwwwwwwww ・・・・まぁそんなわけで タクトが城下町に住んでから数カ月して国が「有翼人狩り」と称して攻め落とされることになる その時に、タクトはもうリンと二度と会わないつもりだったけど 心配で我慢出来ずに城に助けに行って、リンが自分の子供を身ごもっていたことを知る リンを城から連れて逃げて、有翼人をかくまってる集落まで連れて行って預けて タクトだけ国に戻って応戦することになる で、ライはその有翼人をかくまってるところで生まれた 結界で有翼人以外にはその集落がわからないようにしてあったわけだけど ライが8歳の頃に見つかり、そこも襲撃されてしまって ライをかばってリンは死んでしまう (ライはほとんどの力を封印されてたので、まともに戦えなかった) そのあとライは遅れて助けに来たタクトと初めて会う タクトは「あなたの曽祖母に仕えてた者です」とだけ言って 父親と名乗ることはなかったので、ライは父親がタクトだと知らない その襲撃で一緒に育った幼馴染とかその親とか皆殺されてしまうわけだけど その際に幼馴染の少年に 「ライのせいでこんな目にあった。ライが居なければ幸せに暮らせたのに」 というような罵りを受けてる そのまま、ライはタクトと一緒に魔族倒すたびをするわけだけど シズクとヒョウが合流した時点で、 二人にライの事を任せてタクトが別行動することにしたので そのまま行方がわからない 集落の人間は皆三日月教徒だったために リンも三日月のチョーカー持ってて ライがつけてるチョーカーは、母親の形見 リンもタクトも、ライに生い立ちを話したことは無いので ライは自分の苗字も知らない ・・・長いな・・・(笑) |
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| ●シズクの両親 | |
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●シズク父(名前は多分テンだったと思う) 茶髪茶目のハーフエルフ エルフの血が濃いために 見た目が年齢よりずっと若い 三日月、月光の子孫 体を鍛えるのが趣味という変な学者 大人になってから、シズクの出身大陸の方に来たけど 出身地方はライと同じ国のため言葉が通じなかった (今は普通に話せる) 性格はかなりさっぱりしていて ポジティブ シズクと似ている(見た目も性格も) |
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●シズク母(多分名前決めて無い) 茶髪茶目のクウォーターエルフ こっちは人間に近い感じで見た目年相応 広い領地の領主 頑固で生真面目で融通が効かない 三日月教の敬虔な信者 |
| ●シズクの両親の話 ライの出身大陸とシズクの出身大陸の間には険しい山があって そこを行き来できる人間はめったに居ないので ライの出身地方では山脈の向こうに別の大陸があるのは知られてないのだけど シズクの父親は、きっと向こうにも人が住んでると考えて単身山脈を越えた 山脈を越えて言葉が通じない大陸についたわけだけど 言葉を覚えながら色々旅をしていて山に迷い込んだ その山が、広い領地の領主をしてるシズクの母親の持ち物 神聖とされてる泉がある場所で、シズクの母親が朝の禊をしている所にでくわして 神聖な儀式に割り込んだとして捕まってしまう 禊をしている時、シズクの母親は裸で泉で身を清めていたため シズクの父親は裸を見た責任とることになってシズクの両親は結婚することになる (配偶者以外に肌を見せないしきたりがある家だったため) シズクの母親は、領主として領地を取り仕切り常に毅然とした態度で・・・まぁようするに偉そうにしていて シズクの父親に対しても常に高圧的な態度を取ってはいるけど 実はシズクの父親にべた惚れしていてシズクの父親に強く言われると逆らえない (表面的には、好き勝手してる旦那に愛想つかしてる風に装ってる) それがわかってるのでシズクの父親も普段は聞き流す感じにしていて ある程度嫁の言うようにしてるけど ゆずれない時とかは、強気に出てるし、結構自由にしている シズクの父親は離れに自分の書庫みたいなの勝手に作ってそこで寝泊まりしてる 領地全体で熱心な三日月教徒で、シズクの母親は特に強く信仰している 嫁にあがめられるのも面倒なのでシズクの父親は自分が三日月の子孫だというのは黙っている シズクには妹が一人いる シズクは、跡取り娘だったけど(女系一家で女が領主を継ぐ)「三日月」を探しに旅に出ると言って出たため 母親に勘当されている |
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| ●ヒョウの両親 | |
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●ヒョウ父(名前つけてないような気がする) 本当は美形なんだけど 外見目当てで寄ってくる女が鬱陶しくなって 髪をバサバサに伸ばして髭生やしてサングラスかけている 黒髪碧眼 過去に外見のせいで色々トラブルがおきている (ストーカーされたり、おえらいさんの奥さんに一目ぼれされて その旦那に殺されそうになったり等) 現在吟遊詩人としてまったりと過ごしているけど、 楽器はほとんどひきこなせるので国で祭典とかあると たまに呼ばれて演奏してくるので ヒョウ父の給与だけでも一応食べていける 普段むさくるしい格好してるけど、 宮廷とかの仕事が来た時は身なりをただしている |
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ヒョウ父は 王宮とかに仕事で行く時は身なり整えて行くので ←こんな感じ |
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●ヒョウ母(名前あると思うけど忘れた)) 父は獣人最後の生き残りで現大神官(王族の次くらい大臣と同じくらいの地位) 母は国王の妹という高貴な血筋で生まれる 獣人と人間のハーフ 金髪金眼 小柄で物腰柔らかだけど獣人の血が濃いために怪力 美人でおっとりしてるけど、怪力を生かして力仕事している |
| ●ヒョウ両親の話 ヒョウ父は音楽が好きで宮廷楽師になるため王宮に訪れていた時に ヒョウの母と出会う(サングラス髭状態で) 面接の為に髪を短くして髭そってサングラスはずした状態の時に再会したのに 態度の変わらなかったヒョウ母を見て好きになる 実はヒョウ母は獣人の血が濃いので、外見よりも匂いで人の判別してたので、 外見変わってるのに気付いてなかっただけだったりする ヒョウの母親はヒョウの父親と結婚する時に、母親(ヒョウ祖母)から 「身分違いすぎて面倒だから、ちょっとあんたら駆け落ちでもしなさい。 金銭援助してあげるから。 ほとぼり冷めたら帰ってきてもいいからね」 と笑いながら言われて追い出された 結局駆け落ちした先でたどり着いた村で定住してる ヒョウはお父さんに似て何気に歌が得意 ヒョウ父は歌が天才的に上手いけど普通の人 親子3人して美形だけど、ヒョウは女性に声かけられても完全スルーだし 怪力なので、変ないちゃもんもつけられても軽くあしらってる ヒョウ母は結婚前は王族だったので声かけられることなかったし 今は結婚してるし怪力なのは村の人達は知ってるので変な声はかけられない ヒョウ父だけ苦労してる(笑) ヒョウ母は王宮で不自由なく育ったけど 母親の方針(王族といえど、何があるかわからないから出来るようになっておけ)で 家事全般と一般常識を教えられてるので案外普通に生活してる ヒョウとヒョウ父は年齢と髪が違うくらいであとはそっくり親子 ヒョウとヒョウ母は発情期があるため普段は恋愛感情が乏しい(まったく無いわけじゃない) ヒョウが「三日月」を探す旅に出ると言った時も両親とも 「そうか気をつけて行っておいで」と普通に送りだしている この家で信者やってるのはヒョウだけ ヒョウの名前の「T」の部分は母親の苗字「ティレーア」の略 母親が身分高い人間だと、ミドルネームに母親の苗字を入れる風習がある |
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